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ゲームタイトルの表記について(2018/2/14更新)
http://tadabomland.blog.so-net.ne.jp/2015-10-24

(無題) [前の仕事]

外国人女性の お客様から
お店に電話が。
カタコトの日本語で。

「おい、お前。 Wiiの本体 ありますか?」

わーっ!
誰に日本語習ったの?

ちょっと ほんわかしました。




皆様 良いお年をお迎えください。

(無題) [前の仕事]

今日、仕事のお昼休み。

いつもの定食屋さんに行ったら
めちゃんこ込んでる。

仕方ないので
そのまま先のカレー屋さんに行ったら
めっちゃ めちゃんこ込んでる。

『お昼、どーしよーかなー。
 あっ。本店だ。』

と言う事で
本店にいる人に
今日の お昼ごはん何食べたか
聞いてみる事に したんです。


『やっほー。
 ねーねー。今日のお昼何食べた?』

「・・・・・・。」


お店の入り口にいた人は
知らない女の人が 立ってました。

やっばーい。
僕、この人 知らない人だ。
知らない人に『やっほー』とか言っちゃった。

その人は僕の事を
「・・・(不審者の人が来た。)」
って目をしながら
僕の事を見ていました。

『あ、えーと、僕は2号店の人です。 こんにちは。
 今日のお昼ごはん、何食べましたか?』
「・・・お弁当 です。」

『おーいえー・・・。参考にします・・・。』


ほかほか弁当 を買って食べました。



その後、本店の店長さんに
『かくかく、しかじか・・・なので ごめんなさい』
って あやまっておきました。


その日の閉店後、フロアのミーティングで
『かくかく、しかじか・・・なので
みなさんも気をつけてください。』
と部下の方々全員に 注意を促しました。



いや、言い訳するけど
僕 たまに本店の前とか通ると
『ねーねー、今日のご飯 何食べた?』
とよく聞いちゃうんですが
今日に限ってはぜんぜん知らない店員さんだったもので
しかも休み時間だから ユニフォームとか着てないし
えーと、まぁ、
あれですよ、そうですよ。

(無題) [前の仕事]

こないだ、会社で
『今から 足をくじいて 捻挫します!』
って言って 何もないところで 転ぶ という
ものまねをしたら
部下の方に 怒られました。

こないだ、会社で
『今から 床で バタフライします!』
と言ったら
部下の方に やる前に止められました。


---


なんともうしますか。

あと2週間で今年も終わりなのですが
それよりか 今の仕事も
あと2週間で終わりなわけです。
そっちのほうの気持ちが
大きいなぁ。

はっきり言って、
今の僕は 仕事に行っても
ただ、仕事しているだけです。
役職が関わってくる仕事は
もう次の方に
ほとんどバトンタッチしているのです。

動作チェックや、
清掃や、
レジを打ったり
接客したり。

ただ、それだけの人です。

ですが、別部署の責任者の方からも
言われたのですが
「逆に今 この時期に
仕事を別の人に引き継いでもらってないと
それはそれで困る。
抜けたときの穴が塞げない。」
とも言われました。

だからもう、いつ僕が抜けても
支障が出ないです。


久しぶりに
15日と16日は
連休をしたのですが
今日の朝 出勤すると
「あの仕事、どうしましょ?」
「先日、取引先から連絡が。」
「おととい、こんな事が。」
「これ、どうすればいいんですか?」
と今でも 僕が出て行かなければ
いけない部分がありました。

たぶん、今だけです。
でも、ありがたいことです。


今年の正月は 正月をしようと思います。
確か高校1年の時には
すでにバイトしてましたので
それから正月なんて 休んだ記憶がありません。
たぶん正月を休むのは
15年ぶり以来です。


おかしな話ですが
僕は1月から どうするのか。
まだ何にも決めていません。

やりたい事をするから
会社を辞めるのです。
ですがその後の計画は
来年になってから立てます。
今年は 今の仕事の事しか
考えていません。
『もう辞めるからどうでもいいや。』
ではなく
『あと少ししかないから全力投球。』
です。


その為、会社を辞める日を
12月31日にしました。
忙しい年末商戦の
ぎりぎりまで出社する事にしました。
細かく言えば
書類上の在席期間は
来年1月15日ですが。

全力投球だったからでしょうか?
おかげで退社を決めてから
この半年が 早く感じました。


正月は正月をします。
家でごろごろします。
寝正月です。

あー。
一度 どっかの電気屋さんに行って
福袋とか買ってみたいなぁ。
初売りとか行って見たいなぁ。
行っちゃおうかなぁ。

秋葉原とか行って
今の職場に行って
「やっほー。無職でーす。」
とか言ってみたいなぁ。

(無題) [前の仕事]

会社に取材の方が 来られたよ。
秋葉原の事を書いてある、webサイトさん。

「写真、撮ってもいいですか?」
『どーぞ、どーぞー。』

パシャパシャ撮ってた。

あとでちゃんと お話を伺いたいとの事で
一度、その会社さんとこに
行く事になりました。

会社も秋葉原にあるそうなので
ちょっと行って来て
お話して来ました。

そしたら。

「これからスティッカムを使って
 生放送なので出てください。」

ひあ!
僕なんか出たら
会社の恥です!
何をしゃべっちゃうか、わからないよ!
それこそ生放送だなんて。

でもまだ始めたばかりの放送で
数人しか視聴者もいないみたい。


・・・出ちゃった。



2時間ぐらい しゃべっていました。
司会者の方よりも しゃべっちゃいました。

ファミコンなどの古いゲームの話をしました。
気がついたら会社の宣伝をするつもりでいたのに
あんまり宣伝できなかったかも。

(無題) [前の仕事]

会社のパソコンをリカバリーしました。
違う部署から別の部署に移るので
インストールをいろいろとしなおしです。

説明書を見ながら進めていると
「リカバリーディスクを入れてー。」
と画面が出てきたんです。

でもそのパソコンには はじめっから
リカバリーディスクなるものは
ついていないパソコンです。
そんなノートパソコンです。

マニュアルを読むと
「買ったら、最初にリカバリーディスクを作ろう。」
って書いてあるんですが
これってCD-Rを使って作れって事らしい。
でも、当時パソコン屋さんに
このパソコンを買うときに
「ライティング機能がないやつ、ください。」
ってちゃんと言ったはずなのに。

仕方ないからメーカーに電話。
・・・繋がらない。
どうやら混雑中。

時間を置いて電話。
・・・繋がらない。
どうやら混雑中。

さらに時間を置いて電話。
・・・やっと繋がった!

『かくかくしかじか・・・と、言うわけなんです。』
「本来の目的としては、何がしたかったんでしょうか?」

『リカバリーです。あとコンピュータ名の変更もしようとしてました。』
「コンピュータ名の変更であれば・・・かくかくしかじか・・・
 ・・・というやり方で できますよ。」

『あのー、せっかく丁寧に説明していただいたのですが
 コンピュータが「リカバリーディスクを入れて」から動かなくて
 windowsが使えないんですって さっきから言ってるんですが・・・。』
「そうですか、では ハード的な問題か それともソフト的な問題か
 調べて見ますので これからご案内するやり方で
 確認してください。」

言われたとおりに あーだこーだしてみることに。

「この作業には時間が掛かりますので
 終わりましたら後ほど改めて ごれんれく下さい。」


約1時間後。
もう一度電話。

「ただいま、サポートセンターは受付時間外です。」

・・・。

約2時間後。
もう一度電話。
でも混雑中で繋がらず。

約3時間後。
もう一度電話。
今度は別の人が出ました。

『・・・と、言うわけで こんな感じになりました。』
「そうですか。ではハード的な問題ではありませんね。」

『いやー、ハードは大丈夫だと思います。
 さっきまで問題なく動いていましたので。』
「そうですか。」

『・・・。』
「・・・。」

『・・・(沈黙)。』
「・・・で、どのようなご質問でしょうか?」

僕、この人に また1から状況を説明しなきゃならないのかー!

『リカバリーディスクが付いていないなら下さい。』
「かしこまりました。 では、こちらの電話番号に
 ご連絡ください。」



ということで、言われた番号に電話。

「本日の営業は 終了しました。」

きーーーっ!



次の日。
電話→繋がらず。
1時間後→繋がらず。
2時間後→繋がった。


『お急がしところ、もうしわけないです。
 かくかくしかじかなんです。』
「かしこまりました。 リカバリーディスクですね。
 それでは以下のURLにアクセスして下さい。」

たらいまわし、来たー!


「このURLから このボタンを押していただいて・・・
 そのあと、ココに四角のボタンがありまして・・・
 上から2行目の、左から3つ目のところをクリックして・・・
 そのあと、規約に同意いただいて・・・
 発送先を入力していただいて・・・
 最後の確認画面で・・・」

すごく丁寧に説明してくださるのですが
そんなことマシンガントークで言われても
今、僕はあなたと電話しているので
覚えられないよ。
無理だよ。

「だいたい、4000円ぐらい掛かります。」

お金、取るのーー!


『はじめからリカバリーディスクって入っていないんですか?』
「私には わかりかねます。
 サポートセンターの番号を お教えしますので
 そちらにかけて確認していただけますか?

『僕、サポートセンターに問い合わせて
 ココに電話してって言われたんです。
 ・・・って、さっき言ったの覚えていますか?』



どんなにパソコンが進化しても
もっと手元の部分が進化してないと
会社として進化しないよ。